【凱旋門賞2020】オブライエン厩舎は5頭出しの予定

Aオブライエン調教師は海外メディアのインタビューに対して「凱旋門賞に5頭出走させる可能性がある」と答えました。

出走させる可能性があるのは

  • ラブ(Rムーア)
  • ジャパン(武豊)
  • サーペンタイン(スミヨン)
  • ソヴリン
  • モーグル

以上の5頭です。

サーペンタインは凱旋門賞への登録を行なっていないため、追加登録料を支払っての参戦となります。

出走が確定すれば鞍上は引き続きスミヨン騎手になるとのこと。

ソヴリンとモーグルの鞍上はまだ発表されていませんが、すでにバルザローナ騎手とアイルランドのキーン騎手を押さえているみたいです。

となるとバルザローナ騎手がモーグルでソヴリン(たぶんペースメーカー役)にキーン騎手が騎乗するものと思われます。

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海外競馬の情報・出来事を書いています。現役馬ではDarain、Qous、Satono Japan、Moshimoshi、Battleground、Domino Darlingに注目、(そのうち)馬を買います。

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